罠にかかったハクチョウを保護 瓢湖で「トラバサミ」に足を挟まれたハクチョウが、きょう、保護されました。トラバサミを外されたハクチョウは、県の愛鳥センターに送られ、治療を受けることになります。連日の捕獲作戦も終了です。 そして、また新たに動物の話題が入ってきました。上越市の海岸で、ゴマフアザラシが現れたというものです。こちらは、けがとか病気とかではなく、元気そうです…。 « 前の記事 次の記事 »