アルビレックス新潟・中野社長 Jリーグ専務理事に アルビレックス新潟の中野幸夫代表取締役社長が、Jリーグの専務理事に決まりました。任期は来年1月1日からです。中野社長は、アルビレックス新潟の創設からかかわってきました。チームはJ1に昇格し、ホームゲームの入場者数は4万人を超えることもあり、リーグや地域への貢献が買われたのでしょう。現在はリーグの理事でもあります。 アルビレックス新潟の社長職は、12月で退任することになります。その前に、後任の社長が発表されます。 « 前の記事 次の記事 »