リベンジ
きのうときょう、新潟アルビレックスBBは、アウェーで東京アパッチと対戦しました。試合会場が国立代々木競技場第二体育館だったので、昨シーズンのワイルドカードゲームと会場と対戦相手が同じでした。ワイルドカードゲームでは敗れましたが、今回の2試合は、連勝しました。きのうが86対68、きょうは94対80。危なげなく、勝利をつかんだようです。リベンジを果たした格好となりました。これで、新潟の順位はカンファレンス4位となっています。来週は、土日にホームで浜松・東三河フェニックスと対戦です。
きのうときょう、新潟アルビレックスBBは、アウェーで東京アパッチと対戦しました。試合会場が国立代々木競技場第二体育館だったので、昨シーズンのワイルドカードゲームと会場と対戦相手が同じでした。ワイルドカードゲームでは敗れましたが、今回の2試合は、連勝しました。きのうが86対68、きょうは94対80。危なげなく、勝利をつかんだようです。リベンジを果たした格好となりました。これで、新潟の順位はカンファレンス4位となっています。来週は、土日にホームで浜松・東三河フェニックスと対戦です。
biリーグのシーズン後半が始まりました。新潟アルビレックスBBは、きのうときょう、アウェーで埼玉ブロンコスと対戦しました。きのうの試合は92対79で勝利し、埼玉と順位が入れ替わり4位に浮上しました。4位と5位では、プレイオフに進出できるかできないかの大きな分かれ目です。きょうの試合は、68対74で、残念ながら敗れてしまいました。
来週はアウェーで東京アパッチと対戦します。水曜日と木曜日に試合があります。
きょう、別府市で、bjリーグ2008-2009シーズンオールスターゲームが開催されました。結果は、117対96で、イースタンカンファレンスの勝利です。新潟アルビレックスBBからは、竹野・池田の両選手が出場しました。
新潟アルビレックスBBは、きのうときょう、ホームで富山グラウジーズと対戦しました。カンファレンス5位と6位の対戦で、負けると最下位に転落する大事な試合、新潟は見事連勝。年が変わって、幸先の良いスタートとなりました。
きのうは87対78、きょうは101対73の圧勝でした。きょうの試合は、NST新潟総合テレビで生中継がありました。後半からの放送でしたが、同点で始まった第3クォーターからは完全に新潟のペースでした。
新潟は、これで10勝14敗。カンファレンス順位は5位のままですが、3位と4位のチームとのゲーム差は1。次回は、ホームで3位の仙台89ERSとの試合ですが、勝てば順位が変わるチャンスが巡ってきました。
全国高校サッカー選手権大会がきのう開幕し、きょう、新潟県代表の北越高校が初戦を迎えました。北越は、2年連続4回目の出場で、昨年度はベスト16に進出しました。ことしも上位進出を期待していましたが、熊本県代表の大津高校に0対3で敗れてしまいました。残念でした。
新潟アルビレックスBBの、ことしの試合日程が終了しました。
きのうときょうは、朱鷺メッセで高松ファイブアローズとの対戦でした。きのうは、87対92で敗れてしまい、カンファレンス最下位となってしまいました。きょうの試合は85対73で勝ち、1日で最下位を脱出しました。新潟は、8勝12敗で5位で2008年を締めくくりました。
新年は1月4日(日)から、アウェイで浜松・東三河フェニックスと対戦します。
第24回東日本女子駅伝が、きょう、福島市で行われました。42.195kmのコースを9区間に分けて、東日本の18都道県が競いました。新潟県の選手が大健闘し、1区から1位となり、その後も首位争いにからみました。最終的には4位でしたが、それでも過去最高です。全9区のうち、4区間で区間賞。なかでも、中学生が健闘しています。来年開催のトキめき新潟国体に向けて期待が高まります。
bjリーグの2008-2009シリーズが開幕直後、新潟アルビレックスBBはあまりよい成績ではありませんでした。10月の時点ではカンファレンス6位でした。11月に入ってからは勝ち続け、きょうの浜松・東三河フェニックスとの試合でも勝ち、3連勝です。
きのう、プロ野球のドラフト会議が開かれました。新潟県関係者では、バイタルネット硬式野球部所属の谷元圭介選手が、北海道日本ハムファイターズの7巡目の指名を受けました。中継ぎの投手としての活躍が期待されます。そして、新潟明訓高校出身で、現在、東京弥生クラブ所属の小林高也選手が、中日ドラゴンズの育成選手に2巡目に指名されました。新潟県関係者は、この2名です。今後の活躍を期待します。
BCリーグからは、3名の選手が、育成選手に指名されました。新潟アルビレックスBCの選手の指名はありませんでした。
北信越高校野球大会の決勝戦が行われました。日本文理が富山商業に勝ち、優勝しました。6回表までは1対7で6点リードされていましたが、6回裏に2点、8回裏にはなんと7点を加え、結局10対7でした。大逆転での勝利です。早くもセンバツでの活躍も期待されます。